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インテリアのような分骨壷
 
 
地球環境を考えるエコロジー的な観点から、火葬は最も環境のことを考えた、地球に優しい葬儀の仕方と言えるでしょう。
 
日本では火葬がほとんどです。なのでこのような美しい分骨壷として故人の思い出を象徴にして保管し、手元供養をすることが出来ます。
 
ですが、アメリカではどうでしょうか?
私が長年暮らしていた、ニューヨーク・マンハッタンでは、どうでしょう?
マンハッタンはアメリカの中でも特別な場所です。
マンハッタンは小さな島であるため、土地がとても少ないのです。
なのに、人口は密集しています。
そこで、現在では火葬・英語でCremationが多くなってきています。
 
私・森本由美と提携している、ニューヨーク・マンハッタンのおしゃれな葬儀社でも、
私の分骨壷を扱っており、ただいま販売中です。
 
大都会では、火葬が主流になりつつあるのです。
 
私が欧米のお葬式を研究に行った、イギリスはどうでしょうか?
 
イギリスは元々、島国で土地が少ないです。
しかも、とてもエコロジーな感性をもった国民性です。
なので、ロンドンでは、死後の葬儀には、約70%の方が火葬 Cremation を選びます。
 
エコロジーの観点から、ロンドンにもニューヨークにも分骨壷があるのです。
でも、私がプロデュースしたような美しい分骨壷はありませんでした。
 
日本製の純金箔を全体に施し、ブラックなモダン花をちりばめた粋な分骨壷ボックスカバー。写真は箱を開けたところです。この中にご自身で手書きした分骨壷を入れるもよし。シンプルにペイントされていない素焼きの分骨壷を入れてもいいです。Art urn with Japanese golden leaves and black modern flowers paints for cremation.Its good for pet urns too.美しいアートを使った 分骨壷+分骨壷カバー
The beautiful Art-Urns with beautiful covers for funeral goods
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ピンクの分骨壷カバーボックスを開けた状態。藤の花はとても可愛く、お子様や、ペット用にも使用できます。お揃いの遺影用の額フレームもあります。すべて手書きで最後に漆塗りでコーティングされた木製で重厚感があり、この中にご自身でプチデコレーションした分骨壷を入れても良いですし。素焼きの白い分骨壷を入れてもどちらでもお好きなように。Pink funeral urn for cremation hand painted with flowers print. Its sets for frame too.
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わが社のヒット作品分骨壷は遺影用のフレームとセットになっているものもあり、自分でプチ手作りできる分骨壷はアート作品として、また自作のインテリアとして生前は飾られても違和感がありません。
それどころか、とても美しくて見とれてしまうほどの分骨壷なのです。
 
エンディングノートと共に、生前に分骨壷を選んで残しておきましょう。
生前葬のパーティーには、遺影の写真を飾るフレームとお揃いの分骨壷を飾り、親しい友人などに自慢しましょう。