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終活の活動が近年注目されています。
自分のお葬式は自分で決めたい。自分のお葬式を自分も出席したい。
 
こんな「死ぬ準備」の活動から、
エンディングノートを自分で生前に用意したり、
遺言のような形で、遺族になるであろう人に自分の希望のお葬式を生前に決めて託したり。
 
私共は「見るアートお葬式」という形で、素敵な芸術のような美しいお葬式の展示会を開催しています。ピンクや真っ赤なお葬式や、かっこいいダンディーなお葬式です。
 
そこにいらっしゃる方はお母様と娘さんで、死後のお母様の希望のお葬式のシミュレーションとして、お葬式の展示会を見に来られたり、
 
自身が生前にする生前葬のお別れパーティーのお葬式装飾の参考にされる男性、
 
また、若い人がアートとしてお葬式を見に来られたり、最近では災害などが起こりやすく、いつ自分が死ぬかも知れない、、放射能汚染が続き、「死」が身近に感じる、、との観念からさまざまな人が、
 
自分の人生のフィナーレを「終活」というカテゴリーとして捕らえ、閲覧に来られます。
 
日本のお葬式展なんか、見たくもない、、という感覚がほとんどでしたが、近年は終活という現象と共に、自然な成り行きである「死」に対してタブー視がなくなりつつあります。
 
実際、私が研究してきたイギリス・ロンドンの葬儀社。お葬式グッズや墓石。
葬儀事情や、ニューヨークの葬儀社との提携で私の分骨壷をニューヨークでも販売している関係から、特に世界のお葬式事情を生身の体で研究してきました。
 
ニューヨークの郊外にはペットちゃん用のPet cemetery、 Crematorium セメタリー墓地があり、
緑豊かな環境に美しいお花が咲いていて、ピクニックに行きたくなるような場所です。
 
 
また、特に芸能人やタレントさんたちが好む、生前葬のパーティーの企画も最近では、一般の人たちにも生前に自分の希望のお別れ会をしたい、、との意向が強くなってきています。
 
お葬式の様式1つにしても、どうして暗い、幽霊の出そうなお葬式をしないといけないのでしょうか?
例えばロンドンでは、美しく、いい思い出に残るようなアートの様なお葬式の演出が好まれますし、アート棺の存在します。
 
また、遺族がする手作りのお葬式もありますし、生前に遺族に、手元供養をしてもらえる、分骨壷を自分でプチ手作りすることもあります。
 
私がプロデュースし、販売している分骨壷カバーボックスは、中に陶器の日本の伝統的な分骨壷を入れます。
 
この分骨壷に自分で手書きや、ビーズ装飾をしたり、、、。
自分の好きなように自分の分骨壷をカスタマイズしてください。
 
もちろん手作りが苦手であれば、そのままの骨壷を、美しい自分好みの装飾カバーボックスに入れるだけでも十分インテリアのように美しいです。
 
ちょっとのアイディアで可愛い分骨壷のプチ装飾が自分で出来ます。
ペットちゃん用にも最適です。
世界に1つしかない分骨壷の出来上がりですもの。。。
 
この画像はプチ手作りした、ゴールドの分骨壷とピンクのビーズデコレーションのサンプルです。
手作りできる分骨壷。生前に自分の分骨壷を製作しよう。アート分骨壷のプチデコレーションお教室あり、遺影用のお写真の額、写真立て、フレームもお揃いです。エンディングノートと共に分骨壷の生前に購入してはいかがですか?終活とは染む準備を自分ですることです。人生のフィナーレを自ら演出しましょう。
ちょとしたことで世界に1つしかない自分専用の分骨壷を生前に、自分自身で用意することが出来ます。
 
 
世界の骨壷、墓石のお写真なども私どもがニューヨーク、ロンドンなどで収集してきた資料がございます。
イタリアの骨壷のお写真も収集しています。
 
 
是非お気に入りの最後の住処を獲得なさって、満足のいく人生のフィナーレにしてください。
今までの自分の固定概念をこのお葬式教室の終活で得てください。
自分が満足のいく、最後にするために
自分で生前にショッキングピンクに塗られた分骨壷にビーズで装飾を手づくり。ゴールどの分骨壷には大きめのビーズや装飾を施しています。カルチャー教室みたいに手作りで生前に終活しましょう。分骨壷のプチ手作りです。これにクリムトなどのカバーボックスをつけたら、とても豪華。Art-urns pink and gold peinted by funeral -art decoration lesson class students.urns are for cremation
 
あっさりとした分骨壷も素敵だけど自分で生前に、お気の召すまま、ゴージャスにデコレーションするのも素敵です。
 
せひ終活の御勉強に、私どものプチ手作り分骨壷お教室に来てくださいね。
 
自分の好きな、世界に1つしかない骨壷を見つけましょう。
 
アクセサリー入れや、ジュエリーボックスみたいに生前は、愛用品を入れて、遺品として残してらどうでしょう?
 
インテリアの1つとしてお部屋に置いてあってもとても可愛いピンクの分骨壷とゴールドのゴージャスな分骨壷です。
 
 
 
 
ピンクの分骨壷中サイズと、ゴールドの分骨壷小サイズ。どちらも純金箔を使用し、ビーズやジュエリーなどを手作業で施しています。プチデコレーションした分骨壷は世界中で1個だけ。もちろん手作業が苦手なら白い分骨壷のままで、美しい分骨壷カバーボックスに入れて、インテリアのように生前には使用できます。是非生前葬のお別れパーテクーに展示して自慢しましょう。終活のお勉強には最適な自分で気に入った自分の分骨壷を作る、探す作業です。Urns for cremation size small and middium