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2015年、6月21日に完成の京都、御所近くの、200年くらい前から存在する京都ハリストスロシア正教会の納骨堂にて、森本由美の作品である、アート骨壷が提携されることになりました。
京都の中心地にある、歴史的にも価値のあるロシア正教会は芸術作品のようにうつくしく、
とても素敵な場所です。
そんな伝統のある、格式高い正教会との連携は、とてもうれしくおもっております。

アート骨壷、ロシア正教会 森本由美



Western Japan Center Consecration Russian Orthodox Church tied up with Yumi Morimoto's Art Urns.
















*奈良生涯学習財団の指定指導者として、奈良学園前などの高級住宅地のホールやサロンにて、

「人生のフィナーレを美しく伝える為に今、する事」と題し、

欧米の美しいお葬式事情のお写真をお見せしながら、
エンディングノートの作り方、書き方を教えています。

ステキな終活を迎えるために、自分で好きな骨壷などを生前に選ぶことができるようにお洒落な骨壷のご紹介もしています。

講演会や、サロンでのちょとしたステキな集まりに是非、一度ご覧になってください。

貴方のお葬式感が劇的に変わります。

ステキなフィナーレを美しく伝える為に、、、。

奈良生涯学習財団 指定指導者のページ

エンディングノートの書き方 安いお葬式 サロンのお教室 講演会 funeral  world funeral





サロンで開催したエンディングノートの書き方の講演会の様子

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*2014年2月ロシアの一番有名なハリトリス大聖堂で、ローマ法王のような存在で、キリルさまと呼ばれる、プーチン氏も尊敬している法王様に、森本由美、デザイン製作の、金箔にゆりの花の絵巻物ボックス・箱を収蔵できました。 京都の伝統工芸作家の方の作品と共に、ハリトリス大聖堂に森本由美の金箔のボックス(骨壷と一緒の材質のものです)が収蔵されました。

ロシアのハリトリス大聖堂のキリル法王と森本由美、森本由美デザインの金箔にゆりのボックスが収蔵される








*2013年から、ニューヨークのお客様からのご要望に応えて、
大きなサイズの骨壷のデコレーションボックスを作成いたしました。

6寸壷が入る大きさのデコラティヴ骨壷ボックスカバーです。いづれも漆塗りでコーティングされています。
[多死社会と、NHKが、報道するような、切ない世の中になってしまったようですが、せめて死後は美しく、自分の好きな骨壷や、お葬式になれたら良いですね。

お洒落なゆりの骨壷 Cremation urn with lily decorative cover box
 アート骨壷デコレーションボックスのサイズ

22CMX22CMXH24CM



金箔にゆり golden leaves & lily lacquer ware urn














クリスチャンの方にもぴったりなおしゃんれなゆりの骨壷は6寸、3寸、分骨壷用があります。Cremation urn for pet size also we provide.











Big size of cremation decorative urn with lily desighn. 終活には生前に骨壷選びは欠かせません

white earthenware urn & urn cover decorative box








ニューヨークで一番人気の大きなサイズの孔雀の骨壷ボックスカバー。This is most newyorker likes peacock' urn box cover

ブラックに螺鈿やエッグシェルを染めたものを施した孔雀モダン


Black shell makes peacock design modern art urn decorative cover box.
also, lacquer ware





Peacock urn cover boxes big size and middle size. decorative urn art cover boxes








Pink urn with flower design 22cmX22cmx24H 6寸の大きなピンクに花模様の骨壷です。手書きで塗りを施されています。エンディングノートにこんな骨壷が良いと書き残してはいかがでしょうかA?お揃いの遺影用の額、フレームもあります。上半身の写真ではなく全身が入る、遺影用の額です。

*2012年、秋からニューヨークの葬儀社と森本由美プロデュースのアート分骨壷がコラボレーション提携することになりました。
 
ニューヨークのグリニッジビレッジにある、おしゃれな葬儀社には、森本由美プロデュースの美しい、アート骨壷たちが並んでいます。
 
アートの本場ニューヨークでもアート分骨壷はNew concept として高く評価していただけました。インテリアのような分骨壷やお揃いの遺影用写真立て、額を是非終活のお勉強に加えてください。貴方のエンディングノートに加えてください。
また、生前葬で思いっきり自分の希望する自由葬を演出してみましょう。お揃いの遺影用の額、フレームもあります。額は上半身だけでなく、全身の写真が入る遺影の額です。エンディングノートに是非こんなピンクの骨壷が良いと書き残してください。また生前に好きな骨壷や遺影額、フレームを自分で用意しておくと、自分の好きなところに、入れます。
 
また、分骨壷をプチ手作りすることもいい思い出になります。
遺族にとって、貴方が残した手作りの分骨壷は思い出と共に、大切に手元供養されるでしょう。
 
 
森本由美プロデュースのアート分骨壷 urns for cremation を提携し、販売中のニューヨークの葬儀社
最新情報と致しまして、2013年1月13日夜19時~21時の
BS朝日「いま 世界は」
ニュース報道番組にて、
イギリスのお葬式のお写真や情報を フュネラル・アーティスト(アートお葬式装飾家)である、森本由美が提供しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ニューヨークのお葬式社の素敵なインテリア。Urns for cremation 火葬用のアート分骨壷販売中